施設の目的
川崎市八ケ岳少年自然の家は、豊かな自然にふれる野外体験活動を通じて、豊かな心を育む青少年の健全育成を目的に、1977年に長野県諏訪郡富士見町に建設された施設で、約500名が利用できる全国でも屈指の規模の少年自然の家です。
施設には宿泊室の他に多目的に使用できる 4つの広いホール、研修室、星を観察するアストロハウス、野外炊飯場、バーベキュー場、キャンプファイヤー場、自由広場、オリエンテーリングコースなどが用意されております。また、冬には近くにある 2つのスキー場でスキーの体験などもでき、年間を通じてご利用頂ける施設です。
当施設は利用の目的が達成されることを最大限に重視した運営をしています。利用される方々の、それぞれの目的やねらいに沿った活動が展開され、達成できるように支援をいたします。
各施設紹介









